風力発電機の立つ空を映した、Green BatteryのテレビCMの一場面

系統用蓄電池の開発・建設・運営

捨てずに貯める、
新しいエネルギーのカタチ

Green Battery テレビCM

SCROLL

晴れた日の昼に余り、使われずに捨てられている再生可能エネルギー。
Green Batteryは、その電気を蓄電池に貯め、需要が高まる時間に届ける「系統用蓄電所」を全国で開発しています。

系統連系申請
396件
開発エリア
4電力エリア
基準日
2026年9月1日時点

01系統用蓄電池の役割

つくれるのに、
使われない電気がある。

晴れた日の昼、使いきれない太陽光の電気は「出力制御」で止められています。系統用蓄電池は、その電気を貯めて、需要が高まる夕方に届けます。

8.5TWh

年間に出力制御される
クリーンな電力量

20%

日本のエネルギー自給率

蓄電池の役割を見る

0時12時24時 昼:余剰を充電 夕方:放電
昼:余った電気を充電夕方:需要のピークに放電 太陽光の発電量と電力の使用量の関係を示した概念図

つくる技術は、すでにある。足りないのは、貯めるしくみ。

03プロジェクト

東北から九州まで、
4つの電力エリアで。

用地を確保し、系統連系を申請済みの案件を全国で開発しています。

系統連系申請
396件
販売中の案件
21件
開発する電力エリア
4エリア
導入をめざす規模
4GWh

系統連系申請・販売案件数は2026年9月1日時点

プロジェクトを見る

04ビジョン

再エネロスをなくし、エネルギー自給と脱炭素が両立する未来へ。

ビジョン・ミッションを見る