03 / プロジェクト用地を確保し、
系統連系を申請済み。

着工に向けて準備が整った案件を、全国で開発しています。Green Batteryが大規模な蓄電を広げている場所をご紹介します。

上空から見た系統用蓄電所のイメージ※画像はイメージです

01パイプライン

エリアごとに拡大する、
開発パイプライン。

私たちの強みは、着工可能な状態まで進めた豊富なパイプライン。用地を確保し、系統連系を申請し、リスクを低減した案件を、建設または売却に向けて準備しています。

396件

系統連系申請
(特別高圧28件・高圧368件)

21件

販売中の案件

4エリア

東北・東京・中国・九州

4GWh

全国での導入目標

系統連系申請・販売案件数は2026年9月1日時点。案件の進捗や売却により変動します。

02全国の開発状況

東北から九州まで。

系統が蓄電を最も必要とする場所で開発を進めています。地図のピンやエリアを選ぶと、都道府県ごとの販売案件数をご覧いただけます。

21件

販売中の案件(2026年9月1日時点)

東北電力エリア

販売案件 7件

  • 秋田県2件
  • 山形県2件
  • 宮城県2件
  • 福島県1件

特定の都道府県をご希望の場合は、投資条件に合わせて近隣の案件をご提案します。

案件について問い合わせる

地図:国土数値情報(行政区域データ)をもとに作成

03注力する電力エリア

蓄電が、最も価値を
発揮する場所へ。

4つの電力エリアで、用地の確保と系統連系申請を進めています。建設、長期運営、または機関投資家による取得に向けて準備が整っています。

7件

東北電力エリア

風力・太陽光が集積し、出力制御が慢性化。大規模な需給調整に適した条件がそろっています。

8件

東京電力エリア

国内最大の需要地に近接。放電の価値が最も高まる夕方のピークに電力を届けます。

2件

中国電力エリア

昼の太陽光が飽和しやすい西日本。行き場のない発電を活かし、西日本の系統を支えます。

3件

九州電力エリア

全国で最も出力制御が多いエリア。昼にあふれる太陽光を、安定して使える電力に変えます。

件数は各エリアの販売案件数(2026年9月1日時点)

05開発ステージ

グリーンフィールドから、
系統連系まで。

ライフサイクル全体を自社で管理し、進捗の透明性を確保しています。

  1. STAGE 01

    用地確保

    用地を特定し、調査を経て権利を確保。

  2. STAGE 02

    系統連系申請

    一般送配電事業者へ接続の申請を提出。

  3. STAGE 03

    許認可・設計

    各種許認可を取得し、設計を確定。

  4. STAGE 04

    建設

    Tier-1の技術パートナーと調達・建設。

  5. STAGE 05

    運転開始・売却

    運転を開始し、収益を生む状態でお引き渡し。

土地所有者・パートナー・投資家の皆さまへ

共同開発、建設、
そして取得のご相談を。

土地、EPCの実績、投資資金。お持ちの強みとご希望をお聞かせください。パイプラインの中から最適な案件をご案内します。

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